ショッピングモールの特集ページです。 梅雨対策、梅雨時の暮らしの知恵、食中毒対策。
メインメニュー
商品横断検索
商品一覧
ブックマーク
ブラウザのお気に入りに登録するには Ctrl + D を押してください。
append.gifYahoo!ブックマークでこのサイトを登録している人数人が登録
append.gif
news.gif add-16.gif clip_16_16_w.gif newsingブックマークに登録する イザ!ブックマークに登録する del.icio.usブックマークに登録する
リストミー
rss atom
cyber-ショッピングモール新着情報をMy Yahoo!に追加
cyber-ショッピングモール新着情報をはてなRSSに追加
ショッピングモール新着情報をgoogleに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をlivedoor Readerに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をgoo RSSリーダーに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をBloglinesに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をTechnoratiに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をPAIPOREADERに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をnewsgatorに追加
cyber-ショッピングモール新着情報をfeedpathに追加
オンライン状況
22 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 特集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 22

もっと...
トップ (メニュー)  >  梅雨対策  >  梅雨時の暮らしの知恵  >  食中毒対策。

食中毒対策。

ポイント
手をよく洗って清浄にする。
を活用して殺菌を。
食べ物はしっかり加熱調理する。

手洗いが第一。

食中毒を起こす細菌は身の回りにいっぱい。
予防にはまず手洗いです。
石けんを使い、爪の回り、指の間、手首から上10cmくらいまで、1分以上念入りに洗い、流水ですすぎます。

調理器具は熱湯消毒を。

包丁まな板、布巾は使う前後に、熱湯をかけて消毒殺菌を。
二次感染を防ぐため、を切った すぐ後に同じまな板野菜などを切らないこと。
できれば食材ごとに熱湯や洗剤を使い、調理後も熱湯消毒し、よく乾燥させます。

josephjoseph 【ジョゼフジョゼフ】 インデックスまな板 【送料無料/代引手数料無料】 josephjoseph 【ジョゼフジョゼフ】 インデックスまな板 【送...
野菜…4枚のまな板を用途によって使い分けできます。まな板の1枚1枚にマークがあるのも安心。スッキリ収納できるケース付です。... 続きを読む

殺菌効果のある酢を活用。

には殺菌力があります。
洗った後のまな板ゴミ受けなどに酢水をスプレーすると、殺菌だけでなく、汚れやぬめり予防にもなります。
冷蔵庫の汚れ落としにも酢水スプレーし、拭きとりを。魚介類にさっとをかける、ご飯を炊くときや妙め物・煮物の最後に少しを加えると、傷みにくくなります。

頼りになる酢水スプレー

殺菌用に酢水スプレーを準備しておくと、梅雨時には重宝します。市販されている食用の酢(穀物酢でよい。土佐酢やポン酢など調味されたものはダメ)を水で2から5倍に薄め、少量の塩を混ぜて、スプレー容器に入れます。
酢のにおいが気になる人は、好みのハーブを入れるとよいでしょう。お勧めは抗菌作用が強いティーツリー。ティーバッグを容器の中に入れ、ひと晩つけてから取り出します。

冷蔵庫を活用し、過信しない。

などは、購入したパックの上から水を流し、表面の雑菌を落として冷蔵庫・冷凍庫へ。
刺身などの生物は早めに食べましょう。
冷凍食品は解凍すると、食品と一緒に眠っていた細菌も再び活動を始めます。
室温解凍すると細菌が増殖しやすいので、冷蔵庫の中で低温解凍するか、電子レンジで急速解凍を。
冷蔵庫には物を詰め込みすぎない、調理した熱いものは冷ましてから入れるなどで、庫内の温度を一定に保ちます。
ただし、何でも冷蔵庫に入れたからと安心しないで、鮮度チェックは怠りなく。

加熱調理、再加熱が大事。

食べ物に食中毒菌が繁殖していても、味もにおいも変わらないことがあるので要注意。
食品の中までしっかり火を通すことです。
細菌は気温が30〜35℃になると、20℃のときより2倍くらい早く増殖します。
調理した物はなるべく早く食卓へ。
料理の残りは放置するとやはり細菌が倍増するので、すぐに冷蔵・冷凍し、食べるときも十分な再加熱を忘れないようにしましょう。

食中毒の主な原因菌

サルモレラ菌
自然界に広く分布する。感染源は生卵肉類など。ペットからの感染もある。熱に弱いので、加熱調理がポイント。主な症状は下痢、嘔吐、腹痛など。
腸炎ビブリオ
海水中に存在し、水温が15℃以上で増殖する。魚介類などの海産物が主な感染源。熱に弱く、5℃以下では増殖しない。主な症状は下痢、嘔吐、腹痛、発熱など。
カンピロバクター
感染源はトリ肉牛乳など。低温でも生存するため、加熱調理を十分にすること。主な症状は倦怠感、筋肉痛、下痢腹痛、発熱など。
O-157(腸管出血性大腸菌)
感染力が強く、死亡するケースもある。感染源は牛肉、生レバーなどで、十分な加熱調理が必要。主な症状は発熱、激しい腹痛、血便など。
黄色ブドウ球菌
人の皮膚や喉の粘膜に常在し、化膿した傷で増殖することがある。清潔を心がけ、傷のある人は手袋をしての調理が大事。主な症状は吐き気、嘔吐など。
ウエルシュ菌
自然界に広く分布する。熱に強く、感染源は食肉魚介類の加熱調理食品など。の揚げ物などを常温で放置しないことが大事。主な症状は下痢腹痛など。

プリンタ用画面
友達に伝える
投票数:0 平均点:0.00

前
外出時の雨濡れ対策。
カテゴリートップ
梅雨時の暮らしの知恵
次
カビ対策
Copyright © 2007 ショッピングモール | Administered by Hiro at Idea Sound Project