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| カテゴリー : ミュージック > 沿志奏逢2 |
画像を大きく | 沿志奏逢2 | ||||||||||||||||||||
| 価格:2788 円(送料無料!!) ポイント:27pt | |||||||||||||||||||||
| アーチスト: Bank Band | |||||||||||||||||||||
| (会社) トイズファクトリー / CD 2008-01-16 リリース | |||||||||||||||||||||
| 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 | |||||||||||||||||||||
| 売上ランキング: 591位 | |||||||||||||||||||||
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おすすめ度: | |||||||||||||||||||||
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その他情報 種別:CD 定価:3059円 ユーズド価格:980 円から 時間:75 分 ASIN:B000YH5WFM EAN:4988061862477 パッケージ: 長さ:14cm 幅:14cm 重さ:59g(サイズはおおよその値です。) アマゾンへ:沿志奏逢2をアマゾンで見る 曲目リスト: | |||||||||||||||||||||
| カスタマーレビュー: J-POPのおいしいトコどり。 (2008-09-07) mr.childrenが好きで、その曲を書いている桜井氏はどんな曲を聴いてきた人なのだろう?と興味があり、沿志奏逢を聞き始めました。★同じ様な疑問・興味をお持ちの方にはぜひお勧めです。(選曲は桜井さんです) 沿志奏逢2は前回より全体的に明るめの構成だと思います。 1何の変哲もないLove Song 2ひとつだけ 3昨日のNo,明日のYes 4to U 5スローバラード 6遠い叫び 7休みの日 8イロトリドリノセカイ 9煙突のある街 10はるまついぶき 11MR.LONELY 12evergreen 13歌うたいのバラッド 14よく来たね 押さえてる年代も、幅広くなっていてびっくり。 さらに、リアルタイムで聴いていたジュディマリまでもが見事に桜井さんカラーに染め上げられていて二度びっくり。 「evergreen」(マイラバ)はオリジナルよりラストの引きが力強くて好きな一曲です。 「歌うたいのバラッド」、「よく来たね」も涙が出てしまうほどの名曲。 小林氏も書いていましたが、ヴォーカリスト・桜井和寿としての実力を十二分に再認識できる内容でした。また、小林氏の編曲手腕も大変すばらしいです。 このシリーズのおかげで、時代を問わず、たくさんの名曲に出会えた事をまずは一番に感謝したいです。 ★ジャケット内部にちょっとした仕掛けがあります。ディスクの印字が鏡面文字になっている事・バックが満月である事が大ヒントです。ペンライトを用意して、お部屋を暗くして幻想的な仕掛けに酔いしれてみてください♪ 悪くはないと思う。 (2008-06-29) 桜井さんのボーカルが好きなら悪くはないんじゃないかな??ただ、今流行の?カバーというよりBankBandの存在自体をアピールするならもっと原作の 名前や思い入れを語って欲しかったなというのはあります。 個人的にはKANさんや斉藤和義さんの名曲が収められているのがうれしいです。 それにしてもアルバムジャケット凝ってますね・・・ ここまで凝らないで良いので安くして欲しかった。 歌い手としての櫻井氏の魅力全開 (2008-05-02) 2006年に行われたライブで歌われた曲を収録。ほとんど原曲を知っていたけれど、櫻井氏が歌うと全く違う曲に聞こえ、すっと心に響いてきた。「休みの日」は今回初めて知った曲だけれど、こんな考え方をできたら人生が素敵なものになるだろうな、と目からウロコの1曲でした。
残念ながら (2008-04-08) Mr.childrenはメジャーデビュー直後くらいからずっと聞き続けていて、BankBand名義の前作、沿志奏逢は何度聞いても心にしみる充実した作品でした。 期待を胸に収録曲を調べもせずに購入した私も悪かったのですが、 今回のアルバムはカラオケの領域を出ないやや残念なアルバムだと思います。 より近い時代の曲を主として選曲したこともあり、全体的に軽いです。 曲調も様々でターゲットは広がり桜井さんの歌唱力をアピールできるかもしれませんが、 まとまりがなくメッセージ性が弱まっています。 上述も含め小林武史色が強く、泣けるアルバムから売れるアルバムへ変わってしまいましたね。 ココだからこそ観られる、「歌うたい櫻井のバラッド」 (2008-02-08) ap bank fesの映像を見たことがある人ならわかると思うが、Mr.childrenとして舞台袖から登場するときの桜井和寿の表情は、はっきり言って、堅い。「硬い」じゃなくて、「堅い」。そもそもMr.childrenというバンドは、非常に不思議なスタンスで日本の音楽シーンの土壌に立ち続けているバンドだ。ロックという言葉を拒むわけでも受け入れるわけでもないし(単にこだわりがないだけだとも思うが)、100%バンドマジックのサウンドでありながら、曲を支配しているのは桜井という「歌うたい」ただ1人。何でも分類したがる(ていうか分類できてしまう)日本の音楽シーンにあって、ミスチルはどのカテゴリーにも居座れない、だからこそ貴重な存在なのだ。 周知の通り、もはやミスチルは日本中誰もが知ってるモンスターバンドである。そのフロントマンとしてライブを演出しなければならないプレッシャー、そして何よりbankbandとMr.childrenが同居したフェスだからこそ、否が応でも求められる「桜井と櫻井との違い」に対するプレッシャー。「違うこと」を頑なに示さなければいけないという「堅さ」が、舞台袖からマイクにたどり着くまでの桜井からひしひしと伝わった。 というわけで話をbankbandに移すと、そういう色んな引力やら重力から解放された「櫻井」の「歌」と「軽やかさ」は、このバンドでしか聴けない。断言してもいいが、もしソロプロジェクトで同じことをやったとしても絶対にこの「軽やかさ」は出ない。サウンドの一切を、bankbandという手練のバンドサウンドに完全に委ねているからこそ、櫻井は無重力になれる。 本当の意味で「ひとりの歌うたい」になった櫻井の声は、ホントにココでしか聴けない。 「3」が出るかわからないので、今のうちに強調しときます。 | |||||||||||||||||||||
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