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| カテゴリー :和書 » コミック・アニメ・BL » 出版社別 » 小学館 > 7SEEDS 7 (7) (フラワーコミックス) |
画像を大きく | 7SEEDS 7 (7) (フラワーコミックス) | ||||||||||||||||||||
| 価格:420 円 | |||||||||||||||||||||
| 著者: 田村 由美 | |||||||||||||||||||||
| (出版社) 小学館 / コミック 2005-11-25 リリース | |||||||||||||||||||||
| 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 | |||||||||||||||||||||
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おすすめ度: | |||||||||||||||||||||
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その他情報 種別:コミック 定価:420円 ユーズド価格:350 円から ASIN:4091380190 EAN:9784091380197 パッケージ: 長さ:18cm 幅:12cm 重さ:159g(サイズはおおよその値です。) ページ数: 188ページ アマゾンへ:7SEEDS 7 (7) (フラワーコミックス)をアマゾンで見る | |||||||||||||||||||||
| カスタマーレビュー: かなりハマってます (2008-08-05) 巴がゆくから読んでましたが、7SEEDS、とても面白いです。夏のAチームの育成の話がメインの巻ですが、 個人的には このあたりから面白さが加速してきました。 オムニバス形式で語られるストーリーで、飽きません。 やはり主人公は、春チームのハルちゃんなのでしょうが、 どうやって他のチームの人々と合流していくのかもこれからの見ものです。 この巻は最高 (2006-04-22) 田村由美の作品には現実性が欠如しています。ですから、SF好きな男には今一受け入れ られない部分が多かったのです。 この作品にしても、1〜6巻までは まあ、何とか読めて★3つといった感じの 作品でしかありませんでした。 しかし、この7巻に関してだけは別です。 とても現実的でリアルなSF作品に仕上がって いると思います。 世界滅亡系のサバイバル等の好きな人には 素直にお薦めできる一作だと思います。 最も続きが気になる漫画 (2006-03-15) 私が今一番ハマってる漫画です。人類滅亡後の日本を舞台としているところがBASARAと同じですが、こっちはもっと再復興前。 滅び行く人類の中から選ばれた40人の(正確にはもっと少ないのですが)種達が強く生き抜くというストーリー。 7巻では何も知らないまま未来に来た今までの人々とガラッと変わり、未来に行くために生まれたときから戦い続けるという、未来よりよっぽど過酷な状況におかれている少年少女達のお話。 あまりにもこのプロジェクトが非道で、種候補になってしまった子供達が不憫でならない。 毎月この漫画の行く末が気になって掲載雑誌を購入してますが、 8巻に収録される予定の回は涙なしでは語れません。 種製造学校編 (2006-01-10) いいところになるかと思われた春のチーム編が急に終わって始まったのがこれ。来るべき隕石衝突後の滅亡した世界から立ち上がる「7つの種」を製造する育成学校の話。 選りすぐりの人工授精の子供たちが「エリート」「勝ち残れ」と怒号を浴び、刷り込まれ、セクハラを受け、親の愛も知らずにただ、ただ特訓を受けている。 そしてだんだん数が減り、17歳のある日に7人に選抜される それだけが彼らが知る情報。そのためにプライドをかけ、まさしく「生き残り」を賭けてライバルたちと戦い、仲間と友情を暖める。 連載ではこのシリーズの佳境になっているところだ。つまり17歳になってテストが始まっている。 果たしてこんなに偏った育ち方をした人間が、遠い未来で「人類の末裔」として何かを残すことが出来るのか はたまた、自分たちをはぐくんでくれていたと思っていたものが自分たちを殺す、正に自然と人間の共生そのものであるようなこのテストを終えてなお、彼らは正常さを保ち、チームとしてやっていくことができるのか? 興味深くは有るが、果たして成長の過程で家族の愛を知らない彼らがアアも素直に成長するのか、その辺の描写があいまいであることから、また、暗い雰囲気から★4つ。 #どうやらこの学校からチームは出来ないのではないか、百舌は安吾じゃないのか、と思うんですが、どうでしょうねえ? だんだんと・・・・ (2005-12-31) 夏Aチームの登場でいろんな展開がだんだんと予想できるようになりましたね。百舌=要でしょう。「死神」と言うキーワードに「少ない種で構成された場所はひとつのきっかけで全滅する」と言う言葉。 で、花が父親として記憶している人物は要の可能性が高いと思う。「この中にはいない」と言う言葉が妙に印象的で、夏A選抜の中ではなく、花を意識してのことのような気がする。 で、今セブンシーズ仲間と夏Aの生き残りを予想しつつ、8巻の発売を待っている今日この頃で御座います。 | |||||||||||||||||||||
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